DADANGO

だだんごっ!

脳みそみたらし系串ゲー

令和8年8月8日(土)「だだんごの日」リリースまで

「8」を縦に2つならべると、だんごが4つ連なった串の形に。だから8月8日は「だだんごの日」。

だんごの巫女が、食べまくる。

舞台は、紅葉に染まる、だだんご村の「だだんご神社」。秋祭りのこの神社には、少し変わった神事が伝わっています。だんごを並べ、串を刺し、「だんごの巫女」に食べてもらう——その食べっぷりで、実りの豊かさを占うのです。そのひとりが、みたらし巫女の「とろりん」。あなたの役目は、7×7の盤面にだんごを導いて、串を打つこと。

ルールはひとつ

同じ味のだんごを4つ以上並べると、串が刺さって「ぷすっ」。それだけ。だんご、だだんご、だだだんご、…。長くならべるほど、掛け声も演出も派手になります。

なのに、奥深い

ルールは簡単。でも、高得点を狙うなら話は別——数手先を読み、盤面を育てる戦略が重要になります。やり込みたい人ほど、ハマるはず。

おみくじで運試し

串が条件を満たすと出現するおみくじ。大吉なら盤面が沸き立つフィーバーに。凶が出ると——それは引いてからのお楽しみ。

相棒はだんご巫女

時間帯・季節・盤面に反応して変わる150種以上のセリフ。応援してくれるかと思えば、勝手に眠くなるし、食い意地も張っています。

スクリーンショット
だんごが四つ以上ならんで掛け声が出ているプレイ画面
長くならべるほど、掛け声も演出も派手に。
紅葉に染まるだだんご神社を背景にしたタイトル画面
舞台は、紅葉の「だだんご神社」の秋まつり。
おみくじで中吉を引いている画面
運勢に応じておみくじの特殊効果が発動。
スキルを発動して盤面のピンチを切り抜けるプレイ画面
行きづまったら、スキル発動でピンチから脱出。
盤面がだんごで埋まりゲームオーバーになりそうな画面
すべて埋まるとゲームオーバー。緊張と笑いを両立。
凶のおみくじが出て盤面が大混乱している画面
そして、凶。まつりは大混乱に。
プロデューサーの想い
とろりんがみたらしを抱いている

盤面に向き合うのは、あなたひとり。でも、そこにはいつも、巫女のとろりんがいます。うまくならんだら一緒によろこび、手が止まればそっと声をかけてくれる。ひとりで遊んでいるのに、ひとりじゃない——そんな時間を持ってほしくて、このゲームを開発しました。

難しい漢字は使わず、ひらがなを多めにしています。幼児からおじいちゃんおばあちゃんまで、家族みんなで遊べるように。誰が一番だんごを並べられるか、家族でスコアを競い合う——そんな遊び方もできたらうれしいです。

急かされることに疲れた人のための、ゆっくり遊べるパズルです。プレイ中に強制的に流れる広告や、バナー広告はありません。広告は、自分の判断で見に行くリワード広告だけです。プレイ中に時間制限で急かされることもありません。夜のお茶の時間に、ひと息ついてもらえたら、それでじゅうぶんです。

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